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      <title>人生を楽しもうブログ</title>
      <link>http://tanoshimou.com/blog/</link>
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      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2007</copyright>
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            <item>
         <title>ヒット商品を最初に買う人たち</title>
         <description><![CDATA[ヒット商品を最初に買う人たち

森 行生さんは、私にとって、マーケティングを勉強するきっかけをいただいたのですが、そのひとの最新作がこの本です=><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html?ie=UTF8&location=http%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2F%25E3%2583%2592%25E3%2583%2583%25E3%2583%2588%25E5%2595%2586%25E5%2593%2581%25E3%2582%2592%25E6%259C%2580%25E5%2588%259D%25E3%2581%25AB%25E8%25B2%25B7%25E3%2581%2586%25E4%25BA%25BA%25E3%2581%259F%25E3%2581%25A1-%25E6%25A3%25AE-%25E8%25A1%258C%25E7%2594%259F%2Fdp%2F4797340460%3Fie%3DUTF8%26s%3Dbooks%26qid%3D1177606850%26sr%3D8-1&tag=freeparkingpr-22&linkCode=ur2&camp=247&creative=1211">ヒット商品を最初に買う人たち</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=freeparkingpr-22&amp;l=ur2&amp;o=9" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />]]></description>
         <link>http://tanoshimou.com/blog/2007/04/post_31.html</link>
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         <category>40book</category>
         <pubDate>Fri, 27 Apr 2007 02:05:52 +0900</pubDate>
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         <title>ヒット商品を最初に買う人たち</title>
         <description><![CDATA[ヒット商品を最初に買う人たち

森 行生さんは、私にとって、マーケティングを勉強するきっかけをいただいたのですが、そのひとの最新作がこの本です=><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html?ie=UTF8&location=http%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2F%25E3%2583%2592%25E3%2583%2583%25E3%2583%2588%25E5%2595%2586%25E5%2593%2581%25E3%2582%2592%25E6%259C%2580%25E5%2588%259D%25E3%2581%25AB%25E8%25B2%25B7%25E3%2581%2586%25E4%25BA%25BA%25E3%2581%259F%25E3%2581%25A1-%25E6%25A3%25AE-%25E8%25A1%258C%25E7%2594%259F%2Fdp%2F4797340460%3Fie%3DUTF8%26s%3Dbooks%26qid%3D1177606850%26sr%3D8-1&tag=freeparkingpr-22&linkCode=ur2&camp=247&creative=1211">ヒット商品を最初に買う人たち</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=freeparkingpr-22&amp;l=ur2&amp;o=9" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />

今回の本も、私には欠けていた、イノベーターに対する新しい視点をもらえてよかったです。]]></description>
         <link>http://tanoshimou.com/blog/2007/04/post_32.html</link>
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         <category>40book</category>
         <pubDate>Fri, 27 Apr 2007 02:05:52 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>銀河英雄伝説</title>
         <description><![CDATA[僕に影響を与えた本は結構あるのですが、
その中でも大きく与えたのがこの本です。

ストーリーは帝国でクーデターを企画するラインハルトと、
同盟（民主主義国家）で孤軍奮闘するヤン。
彼らを中心とした架空の世界の歴史ドラマの内容です。

詳細はwikipediaなどを参照ください。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%8A%80%E6%B2%B3%E8%8B%B1%E9%9B%84%E4%BC%9D%E8%AA%AC

***
戦争物としてみた場合は、原作を読みつつ、アニメを見るのをお勧めします。
アニメだと、戦力図を映像化しているので、わかりやすいです。
＃2Dと3Dの問題は気になりましたけど、そこまでは求めないということで。

勿論、戦略的な観点で見ると、面白いです

***
個人的には、戦略的なもの、という読み物よりは、
政治的なものとか、そういう観点の読み物として楽しめました。

また、名台詞とか、名シーンも忘れられません。

老兵はただ消え去るのみ
とか
氏が退いた際、後任の手に余る。そこで組織を縮小すればいいのだ
＃いずれもうる覚えなので正確な台詞は忘れました。

***
なお、コンピュータゲーム<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html?ie=UTF8&location=http%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2F%25E3%2582%25A4%25E3%2583%25B3%25E3%2582%25BF%25E3%2583%25BC%25E3%2583%2581%25E3%2583%25A3%25E3%2583%258D%25E3%2583%25AB%25E3%2583%25BB%25E3%2583%259B%25E3%2583%25AD%25E3%2583%25B3-%25E9%258A%2580%25E6%25B2%25B3%25E8%258B%25B1%25E9%259B%2584%25E4%25BC%259D%25E8%25AA%25AC-4-EX%2Fdp%2FB00008I2JC%3Fie%3DUTF8%26s%3Dsoftware%26qid%3D1175093406%26sr%3D8-1&tag=freeparkingpr-22&linkCode=ur2&camp=247&creative=1211">銀河英雄伝説W</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=freeparkingpr-22&amp;l=ur2&amp;o=9" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />は傑作のひとつだと思います。]]></description>
         <link>http://tanoshimou.com/blog/2007/03/post_30.html</link>
         <guid>http://tanoshimou.com/blog/2007/03/post_30.html</guid>
         <category>40book</category>
         <pubDate>Wed, 28 Mar 2007 23:53:13 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>カタンの開拓者達</title>
         <description>Die siedler von Catan
カタンの開拓
カタン

色々名称があるこのゲームですが、
ドイツシリーズ累計で500万セットの販売実績を誇るゲームです。

やはり、それだけ売れる製品は、それだけの魅力を兼ね備えたゲームになります。

ゲームの概要などはEJFの紹介をご参考いただくとして、
EJF：カタンの開拓
http://ejf.cside.ne.jp/review/catan.html

このゲームからはいろいろなことを教えていただけました。
以下がその一覧です。

***

一見簡単な目標はやる気にさせてくれる。
ゲームはシステムだけではない（木の質感の良さ、淡い色は安らぐ等）
交渉はWinWinで成立するものだ
カウンティングはこういうゲームでも重要なんだ
確率論の重要性
目立つ効能と害悪

最終形をイメージしてプレイすると基本戦術が確立しやすい
長期的な視点を持つと選択肢がたくさん見えてくる
公共機関（外部貿易）より提携（内地貿易）の方が効率が良い

ファンタジスタ　という　エンターテイメント　とその裏にあるもの
ルール・ザ・ゲーム
神の流れ

ゲームは切磋琢磨するものでもあるが、それだけが楽しむものではない。
トータルエンターテイメント</description>
         <link>http://tanoshimou.com/blog/2007/03/post_29.html</link>
         <guid>http://tanoshimou.com/blog/2007/03/post_29.html</guid>
         <category>20game</category>
         <pubDate>Wed, 28 Mar 2007 02:01:35 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>コントラクトブリッジ（略称ブリッジ）</title>
         <description>僕のゲームとの縁を一層深くした節目のゲームです。
当時は純粋に腕を上げようと色々深く考えずに没頭していました。

コントラクトブリッジはプレイングカード（俗に言うトランプ）５２枚を使って、
２人ずつのペアで楽しむゲームでして、
ジャンルで言うとトリックテイキングと呼ばれるゲームのひとつです。

ブリッジのルールなどについてわかりやすいHPがございますので、
詳細などについてはこちらのHPをご参照ください。

かずちゃんのブリッジって何？
http://homepage1.nifty.com/appuri/html/bridge/

****

ブリッジのテクニカルなところについては、
後ほどおいおい記載していくつもりですが、
ほかの事への応用できたことが多々ありました。

今回はその一覧を記載したいと思います。
＃それぞれの詳細は後ほど記載できればと思います。

***
ミスを犯すとどうなるかを理解する
頭の切り替えを早くする
相手に情報を伝えるにはどうするか（相手に情報を伝えない工夫）
思い込みは厳禁
カウンティングによる情報精度の向上
有利な戦況を作るには（場をコントロールする・場をコントロールさせない）
仕組みと確率と取捨選択の繰り返しとリスクテイク

会の運営とは
良いファシリティーとは
規格化と効率化

継続してやり続けたい、というモチベーションの起源と作り方

***
列記してみても思いましたが、本当にいろいろなことを教わったものです。
勿論これにゲーム自体のテクニカルスキルも多々教わってます。

ゲームを通して貴重な勉強をさせていただいたことを改めて感じました。
多くの機会をくれたすべてのことや、
その際に関係したすべての人に感謝しております。ありがとうございます。

参考：
日本コントラクトブリッジ連盟HP
http://www.jcbl.or.jp/</description>
         <link>http://tanoshimou.com/blog/2007/03/post_28.html</link>
         <guid>http://tanoshimou.com/blog/2007/03/post_28.html</guid>
         <category>20game</category>
         <pubDate>Tue, 27 Mar 2007 01:25:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>田中理恵の百人一首</title>
         <description><![CDATA[<TABLE border="1">
  <TBODY>
    <TR>
      <TD><FONT size=+1>○タイトル「田中理恵の百人一首」<BR>○発売日　2006年6月9日(金)<BR>○仕様<BR>　音楽CD<BR>　CDサイズパッケージ<BR>　全百首収録、1トラック1首のランダム再生が可能 
※<BR>　(※音楽CDの仕様の制約により、全99トラックとなっており、<BR>　97・98番歌及び99・100番歌は同一トラックに収録しています）<BR>
      <BR>　朗詠：田中理恵(ドラマチック・デパートメント所属)<BR>　　田中理恵オフィシャルサイト“<A href="http://www.tanaka-rie.com/">rierieworld</A>”<BR>　　所属　<A href="http://www.dramatic.jp/">ドラマチック・デパートメント</A><BR>
      <BR>○価格　1050円(税込)</FONT><FONT 
size=+2><BR>
      </FONT></TD>
      <TD><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=freeparkingpr-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B000KQGV0C&fc1=000000&IS2=1&lt1=_top&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe></TD>
    </TR>
  </TBODY>
</TABLE>]]></description>
         <link>http://tanoshimou.com/blog/2007/02/post_27.html</link>
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         <category>99other</category>
         <pubDate>Sun, 04 Feb 2007 23:32:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>インストについて。</title>
         <description>インストについて。

インストとはインストラクション(instruction)の略です。
非常に色々な場面で重要なキーワードの一つです。

ここでは、アナログゲームのインストという限定したテーマで考えます。

インストについて真剣に考えると結構多岐にわたることに気づかれるかもしれないです。

こういうとき手助けになるのは5W1Hです。
のでまずはそれを適用してみましょう。

5W1Hは言わずもがな以下の６つです。

What
When
Why
Who
Where
How

では、それぞれの観点で一段深くみてみましょう。
一部の質問はあまり意味がないですが。

***
１：Where
どこでインストをすべきか

まずは軽くこの質問から。
結論から言うとあまり意味を成さないです。それは、

必要なとき必要な場所で。だから。

ただ場所によってどうやってインストすべきかは異なることがあります。
時間制限も重要な要素であります。

その辺をかんがみて、その場・雰囲気にあわした、適切な気持ちで、
適切な準備をして、適切な順番で、適切な内容で行うべきです。

という感じで次の質問に移りましょう。

***
２：When
いつインストをすべきか

これは１よりはちょっとだけ深い質問になります。

基本的にはゲームの開始前となります。

が、ゲームによってはそれが適切でない可能性があります。

ゲーム中級者以上（この中ではこれをゲーマーと定義します）
には開始前にすべて伝える必要があります。
注意すべきは「どうわかりやすく」「どう正確に・確実に」です。

ですがゲーム初級者以下、特に未経験者には必ずしもそれが正しくはありません。
ゲームによってはルールを省いたり、場合によっては別のゲームにしないといけないことがあります。
そして、そういう場合、ゲームの細かいところや、
例外ルールについては一回目とか途中まで説明しないというのも面白いとも思うのです。


なお、インストはそれでおしまいではなく、その後の最初のゲームの仕方が重要です。

***
３：Who
誰がインストをすべきか
誰にインストをすべきか

二つの観点があると思います。ということでそれぞれみてみましょう。
３−１：誰がインストをすべきか
一般的に行われているのはゲームに一番詳しい人です。
ですが、それは適切だと思えません。

３つの状況によってことなると思います。

*** 
a:比較的初心者にインストする場合
Whatでもう一度お伝えすることになりますが、
初心者へ求められるのは「ゲームの楽しさ・楽しみ方」だと思われます。

その観点の説明ができる人が適切といえます。

*** 
b:ゲーマーに教える場合、かつ、比較的詳しく知っている人がいる場合
基本的には詳しい人がいいと思われてます。

ですが、僕の経験では、知っている人なら誰でも良いと思ってます。

説明したいと思う人が、
詳しい人があいまいな点を明確にしたり、
補足説明するのが理想的だと思います。

***
c:ゲーマーに教える場合、かつ、詳しく知っている人がいない場合
ゲームに汎用的に得意な人がルールを見ながら教えるのがベストです。

ゲームの経験（種類×回数）が多い人ほど、
ルールを正確に読み取ったり、大筋を理解したり、細かく咀嚼することができるからです。

***
３−２：誰にインストをすべきか
年齢・性別・言語・ゲームレベル・その他特別な状況　これの積になります。

詳細は沢山正確なデータを取って、細かく分析する必要がありますが、
ここでは傾向分析ということで。

a:年齢
老齢：大人：子供
で分かれます。

子供も
幼稚園：小学生低学年：小学生高学年：中学生：高校生
とに別れます。
それぞれによって、教え方と適切なゲームが変わります。

正確に傾向を見れてませんが、
子供になるほど、それ以外の傾向を強めたものになります。
大人になるほど、「噛めば噛むほど楽しめるもの」を楽しむ傾向があります。

年齢によっては適切でないゲームがあります。
精神年齢的、身体的、学力的なものです。
たとえば、振り仮名なしのゲームを幼稚園にプレイさせるのは
得策ではないでしょう。

***
b:性別
傾向としては、男性の方が勝負にこだわり、ルールにこだわります。
女性の方が楽しむことにこだわります。

そこを突いたインストなり、インスト後のプレイを行うと更なる効果がでるでしょう。

***
c:言語
日本語以外も想定した方がよいです。
ですが、私自身がそれほど経験が無いので、この中では割愛します。

言語によらず身振り手振りを多くする、相手の理解度を確認しながら行うことが重要でしょう。

***
d:ゲームレベル
先程述べましたとおり、ゲーマーと非ゲーマーで状況が異なります。
ゲーマーにはより「正確性」を
非ゲーマーにはより「楽しみ」を。
これが基本です。

***
e:その他特別な状況
他にも特殊な状況は多々あります。

プレイヤーの傾向（趣向）
身体的な障害
特別な意味を持ったインスト（知育など）

などなど。
それぞれの状況に見合った内容の変化が望まれます。

***
４：Why
なぜインストが必要なのか

これは非常に難しい命題ですが、敢えて断言したいと思います。
「ゲームを楽しむため」と。

ゲームを楽しむためには「ある程度」または「正確に」
・ゲームルールを理解する
・ゲームの世界観を理解する
・プレイヤー等を理解する
ことが必要です。

そのためにインストが必要です。

実際はそれを解決するのはインストだけとは限りません。
会話などのコミュニケーション、ゲームエイド、和訳シール、世界観を理解するための周辺知識
等がこれらの答えでしょう。

***
５：What
この質問は結構色々な質問があります。
ゲームとはなんぞや
インストとはなんぞや
インストには何が必要か
どのゲームが最初にインストするのにふさわしいか

このいずれもが難しい質問です。そして答えは多分一つではないです。
広く意見をお伺いして、纏め上げたいと思ってますが、今回は僕の答えのみを載せることにします。

***
５−１：ゲームとはなんぞや
wikipediaをみてみました。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0

やはりこの定義が難しいですね。
シムシティの作者であるウィル・ライト氏の定義は
充分な情報の下に行われた意思決定 (decision making)をもって、プレイヤーが与えられた資源を管理 (managing resources)しつつ自ら参加し、立ちはだかる障害物を乗り越えて目標 (goals)達成を目指す

ということだそうです。
では玩具との違いは？となると更にわかりませんねぇ。
また、スポーツというものもゲームに含まれるというのも面白いかと思います。

僕の定義もほとんど同じに思ってました。
リソース管理とデシジョンメイクを行うことにより、定められた目標に向かうこと
です。

広義ではほとんどすべての事象が含まれます。
例えば、IBMの元社長のL・ガースナーが言った台詞に
「Business is game , Play to win」
という言葉があります。
それくらい適用範囲は多いと思ってます。

狭義では目標の対象が順位だとか成功だとか「だけ」に限定されている
知的な駆け引きが大きなウェイトを占めるもの　だと思います。
なので例えば「ギャンブル」は対象外です。
「スポーツ」は知的というよりは体力的なので、対象からはずれます。

この文章では狭義の「ゲーム」のなかで「アナログゲーム」と呼ばれるものを
対象にして書いておりますが、広義の意味の「ゲーム」にすべてを適用できるかは保障しません。
あしからず。
***
５−２：インストとはなんぞや
インストはゲームを教えてることである。
だが焦点としてゲームの「何を」教えるかが議論されていない。

私が思う答えは
ゲームの「楽しむための前提条件」を教えることがインストである
です。

その楽しむための前提条件は人によって異なります。
ある人はゲームの「ルール」が前提条件であるし、
ある人はゲームの「世界観」が前提条件であるし、
ゲームの「楽しみ方」を知らない人は、それが前提条件であることもありえます。

相手に合わせたゲームの「楽しみ方の前提条件」をインストする必要があるのです。

***
５−３：インストには何が必要か
必要な物は以下のとおりだと思います。
ゲーム with ルール
インストラクター
インストシナリオ

あると便利なのが
ゲームエイド　（ルール早見表とか）

***
５−４：どのゲームが最初にインストするのにふさわしいか
さてこの文章の二大テーマの時間がやってまいりました。

本当の結論は単純であり「人によって異なる」です。
ですが、それでは何の意味もないので、すこしずつ絞り込んで、
良いインストができるようにした方がよいと思います。

なお、ゲーム中級者以上についてはこの節は説明を省きます。
なぜなら、彼らにふさわしいゲームは彼ら自身が決めるべきステージだからです。
＃勿論そのガイドがあると理想ですが、そこまで言及すると膨大になるので
＃ここでは省きます。

傾向としてはどれだけ子供か、どれだけ老人かが指標だと思います。
多分肉体年齢ではなくて精神年齢が。

精神年齢が低い人ほどより単純でわかりやすいものが
精神年齢が高い人ほどより奥深くやりがいがあるものがよいと思います。

両方に受けるものはルールがシンプルで奥が深く、実力により過ぎないものです。
これに商品として入手のしやすさを掛け合わして適切なゲームが決定できるかと思います。

ただ、これには一つ問題があります。
深く興味を持つゲームは必ずしもルールが単純ではない　という傾向があることです。
そこをどこまで網羅できるかわかりませんが、踏まえたリストを考えたいと思います。

***
確実性がある程度あるもの　かつ　入手が容易なもの
ジェンガ
くるりんパニック
ブラックレディ
ナポレオン
ゴニンカン
ドミノ（カンテット）
長天（天九牌）
カタン
ラミィキューブ
チケットトゥライド
モノポリー
バックギャモン

確実性はあるが　入手が容易とはいえないもの
ピクショナリー
バルバロッサ
イグルーポップ
カヤナック
ピラニアペドロ
コヨーテ
ドメモ
トランスアメリカ
ピット
アンダーカバー
ボーナンザ
６ニムト
ワードバスケット

準初心者に向いているゲーム（入手の容易性はおいておきます）
ブラフ（ライアーズダイス）
テンプテーション（ギャンブラー・シャープシューター）
ゲシェンク
コロレット
ごきぶりポーカー
Mr.Bill
BANG！
人狼
シャドウハンター
ウサギとハリネズミ
カルカソンヌ
アルハンブラ
マンハッタン
エルフェンランド
ロイヤルターフ
キャントストップ
フリンケピンケ

（この三つの欄は随時検証中です）
***
６：How
どうやってインストをすべきか

インストはゲームの魅力を伝えるために重要な作業です。
なのでインスト自体も魅力的に行う必要があります。

私も色々インストしてきたり、魅力的なインストをしていただいたりしたのですが、
私なりに感じたシナリオは以下の感じです。

１：ゲームの背景（世界観など）を伝える。
この結果自分達が何の役割を演じないといけないかという感情移入させる

２：ゲームの目的を伝える。
勝利点何点、ゲーム終了時に資産を一番持っている、....
目的を先に聞くと、どういう観点で話を分析すればいいかが一段階容易になる

３：目的を達成するために必要なことを伝える
得点を取るには○○か○○をしないといけない

（３’：目的を達成するために必要なことを　するために必要なことを伝える：
　　資材の産出には....お金を作るには....)

４：手順を説明する

５：ご質問は？

ゲーマーに対してはプレイする上で細かい注意事項を入れたほうがよい。
が非ゲーマー、特に初心者に対してはそんな時間を割くより、やりながらインストしていく方がよい。

***
もう一つ重要なのは「インスト後の最初のプレイ」です。
ここで気をつけてほしいのは、
１：初心者の方に勝つ道筋をつかんでもらう
=&gt;ベテランが手取り足取りするのではなく、道筋自体は初心者に見つけてもらう
２：プレイ中に他人のプレイを批判しない
=&gt;プレイ後「こうした方が良かったかも」はまだOKだが、「この手は駄目だよ」はなし

たまにあるのが初心者が他の初心者の勝筋を殺してしまうことですが、
それは諦めましょう。

プレイ後の感想戦は賛否両論なので、空気を読んで行いましょう。
＃自戒もかねて。

***
補足：
上記インストを考えると、インストできる人が少数になります。
インストができる人は、良いインストラクターを作るためにも、
インストが普通の人、まだ慣れてない人に機会を与えて、サポートする。
という事もお勧めいたします。

***
以上。なんとなくまとめてみたのですが、
以下の２つは非常に興味深くまとまっているサイトです。
http://sirou.blog.ocn.ne.jp/boardgame/cat849422/index.html
http://www.fastwave.gr.jp/diarysrv/shusaku/toc.cgi

私の文章はこれらを十分反映したものとはいえないので恐縮ですが、
参考になりますと幸いです。
</description>
         <link>http://tanoshimou.com/blog/2006/11/post_26.html</link>
         <guid>http://tanoshimou.com/blog/2006/11/post_26.html</guid>
         <category>20game</category>
         <pubDate>Sat, 11 Nov 2006 13:09:56 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>鏡の法則</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html?link_code=ur2&tag=freeparkingpr-22&camp=247&creative=1211&location=%2Fgp%2Fproduct%2F4893469622%2Fsr%3D8-1%2Fqid%3D1158251047%2Fref%3Dsr_1_1%3Fie%3DUTF8%26s%3Dgateway">鏡の法則</a>

（自分の）子供に関する心理学的なお話です。
僕自身感動して涙を流しながら読みました。

何か嫌なことがある人は是非一読することをお勧めします。]]></description>
         <link>http://tanoshimou.com/blog/2006/09/post_25.html</link>
         <guid>http://tanoshimou.com/blog/2006/09/post_25.html</guid>
         <category>40book</category>
         <pubDate>Fri, 15 Sep 2006 01:25:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>モダンアート</title>
         <description><![CDATA[モダンアート：
<HR>
モダンアートThe One Hundredで9位になるほど秀逸なゲームでして、
ジャンルとしては競りゲームになります。

Reiner Knizia氏の作った３大競りゲームと言われるもののひとつでもあります。

基本的に配られた絵画をせりに出し、
絵画を売ったお金や、絵画の価値に相応した市場からの評価額を稼ぐゲームです。

このゲームのすばらしい点は大きく入って二点あります。
１：せりの種類がたくさんある
いわゆるオークションタイプのせり上げ式や、入札方式などさまざまにあります。

２：価格が跳ね上がる確率が終盤ほど高い＋紙屑になる危険が常にある
この結果大逆転が発生しやすい

そして、これらシステムのよさに加えて、
絵画というものを題材した結果、心和むゲームにもなっているのです。

2004年に再販されたこのゲーム。
競りゲームをプレイするには傑作であることうけあいです。
是非一度お試しくださいませ。

<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/01f893e7.d119fb78/?url=http://www.rakuten.co.jp/factory/597465/639431/#638798" target="_blank"><img src="http://image.rakuten.co.jp/wshop/data/ws-mall-img/factory/img128/img10051537658.jpeg" border=0 alt="モダンアート"></a>
<HR>]]></description>
         <link>http://tanoshimou.com/blog/2006/09/post_24.html</link>
         <guid>http://tanoshimou.com/blog/2006/09/post_24.html</guid>
         <category>20game</category>
         <pubDate>Mon, 11 Sep 2006 03:53:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>だれでもアソビ大全</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html?link_code=ur2&tag=freeparkingpr-22&camp=247&creative=1211&location=%2F%253060%25308c%253067%253082%2530a2%2530bd%2530d3%255927%255168%2Fdp%2FB000BAFX2O%2Fsr%3D8-3%2Fqid%3D1157347908%2Fref%3Dsr_1_3%3Fie%3DUTF8%26s%3Dgateway">だれでもアソビ大全</a>

伝統ゲームと言われることの多い多くのゲームが収められております。

収録ゲームは全42種類。ナポレオン、大富豪、ばばぬき、７ならべ、スピード、神経衰弱、ダウト、ポーカー、ブラックジャック、セブンブリッジ、ページワン、アメリカンページワン（ＵＮＯ）、スローモー（うすのろ）、ラミー、ナップ、ハーツ、スペード、コントラクトブリッジ、ゴニンカン、クロンダイク（ソリティア）、花札、坊主めくり、将棋、はさみしょうぎ、軍人将棋、五目並べ、リバーシ（オセロ）、チェス、チェッカー、バックギャモン、チャイニーズチェッカー（ダイヤモンドゲーム）、すごろく、バランスゲーム、ことばさがし、ラストワン、ソーダゲーム、シーソーゲーム、ボウリング、ダーツ、おはじきゴルフ、おはじきビリヤード、おはじきじんとり 
]]></description>
         <link>http://tanoshimou.com/blog/2006/09/post_23.html</link>
         <guid>http://tanoshimou.com/blog/2006/09/post_23.html</guid>
         <category>25Computergame</category>
         <pubDate>Mon, 04 Sep 2006 14:33:06 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Mind Changeのお勧め本</title>
         <description><![CDATA[まずは僕のマインドチェンジのきっかけの本です。
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html?link_code=ur2&tag=freeparkingpr-22&camp=247&creative=1211&location=/gp/search%3F%26index=blended%26keywords=%25E3%2581%2582%25E3%2581%25AA%25E3%2581%259F%25E3%2581%25AE%25E4%25BC%259A%25E7%25A4%25BE%25E3%2581%258C90%25E6%2597%25A5%25E3%2581%25A7%25E5%2584%25B2%25E3%2581%258B%25E3%2582%258B%26_encoding=UTF8">あなたの会社が90日で儲かる</a>
書いていることが正しいかはおいといて、僕自身の常識を壊した本になります。

途中数冊ありますが、その後
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html?link_code=ur2&tag=freeparkingpr-22&camp=247&creative=1211&location=%2F%2556f3%2589e3%25672c%255f53%25306b%253042%253063%25305f-%254e16%25754c%254e00%257c21%255358%25306b%255922%253092%255b9f%2573fe%253059%25308b%25300c%255b9d%255730%2556f3%25300d%2Fdp%2F483792171X%2Fsr%3D1-1%2Fqid%3D1157123100%2Fref%3Dsr_1_1%3Fie%3DUTF8%26s%3Dbooks">宝地図</a>
です。
顕在意識の集中と潜在意識の利用の本です。
＃とは明記してませんが、結果としてそうなります。

<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html?link_code=ur2&tag=freeparkingpr-22&camp=247&creative=1211&location=%2Fgp%2Foffer-listing%2F4894512041%2Fsr%3D8-1%2Fqid%3D1157123562%2Fref%3Dsr_1_1%3Fie%3DUTF8%26s%3Dgateway">仕事のヒント</a>
仕事を行ううえでのセルフコーチングの本です。


<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html?link_code=ur2&tag=freeparkingpr-22&camp=247&creative=1211&location=/gp/search%3F%26index=blended%26keywords=%25E3%2583%25A6%25E3%2583%2580%25E3%2583%25A4%25E4%25BA%25BA%25E5%25A4%25A7%25E5%25AF%258C%25E8%25B1%25AA%25E3%2581%25AE%25E6%2595%2599%25E3%2581%2588%26_encoding=UTF8">ユダヤ人大富豪の教え</a>
お金の使い方に関するページです。
重複内容があるので、どれがいいかは
＃たとえば漫画の方がいいか、文章の方がいいか
皆様の判断をしてください。

<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html?link_code=ur2&tag=freeparkingpr-22&camp=247&creative=1211&location=/gp/search%3F%26index=blended%26keywords=%25E3%2583%259E%25E3%2583%2584%25E3%2583%2580%25E3%2583%259F%25E3%2583%2592%25E3%2583%25AD%26_encoding=UTF8">マツダミヒロさんの本</a>
気づきという意味でのセルフコーチングの本です。
一部で泣けてくるほど名作があります。

<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html?link_code=ur2&tag=freeparkingpr-22&camp=247&creative=1211&location=/gp/search%3F%26index=blended%26keywords=%25E3%2581%25B2%25E3%2581%2599%25E3%2581%2584%25E3%2581%2593%25E3%2581%259F%25E3%2582%258D%25E3%2581%2586%26_encoding=UTF8">ひすいこたろうさんの本</a>
名言集です。
多くの気づきをくれます。]]></description>
         <link>http://tanoshimou.com/blog/2006/09/mind_change.html</link>
         <guid>http://tanoshimou.com/blog/2006/09/mind_change.html</guid>
         <category>40book</category>
         <pubDate>Sat, 02 Sep 2006 00:07:49 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>平気でうそをつく人たち</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html?link_code=ur2&tag=freeparkingpr-22&camp=247&creative=1211&location=/gp/search%3F%26index=blended%26keywords=%25E5%25B9%25B3%25E6%25B0%2597%25E3%2581%25A7%25E3%2581%2586%25E3%2581%259D%25E3%2582%2592%25E3%2581%25A4%25E3%2581%258F%25E4%25BA%25BA%25E3%2581%259F%25E3%2581%25A1%26_encoding=UTF8">平気でうそをつく人たち</a>

行動心理学の本ですが、 
嘘を習慣的につく人はどういう人かとかを記載されております。 

いくつか思うところがありますが、特にevilという定義について 
考えさせられました。 

僕自身は利己主義よりは利他主義に動けているのではないかと 
勝手に思ってますが、その辺に関する考えがブラッシュアップ 
された気がします。 

僕の周りの人間はどうだったんだろう？ 
って冷静に思い直してしまいました。 

人を見る前に自分自身が、も含めて....

なぜ嘘をつくんだろう、ということを考えさせてくれる本です。
＃この本を紹介してくださった<a href="http://takerube.fc2web.com/">たけるべさん</a>どうもありがとうございます。]]></description>
         <link>http://tanoshimou.com/blog/2006/08/post_22.html</link>
         <guid>http://tanoshimou.com/blog/2006/08/post_22.html</guid>
         <category>40book</category>
         <pubDate>Thu, 31 Aug 2006 23:20:59 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>コトラーのマーケティング思考法</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html?link_code=ur2&tag=freeparkingpr-22&camp=247&creative=1211&location=%2Fexec%2Fobidos%2FASIN%2F4492555137%2F">コトラーのマーケティング思考法</a>

評価：★★★★

現代マーケティングの考え方を記載している本。 
垂直型と水平型の二種類があり、水平型について記載。 
「水平型って何？」を理解する為に適している本である。 

マーケティングを勉強するには相当適している本だと思われる。 
業界を問わないので、ほとんどの方に一読の価値がある。 
＃ただし、例などの詳細がおかしく思われるのは、御愛嬌と思うくらいがいいと思われる。日頃のアイデアのため方や、考え方の参考にはなるかもしれない。]]></description>
         <link>http://tanoshimou.com/blog/2006/08/post_21.html</link>
         <guid>http://tanoshimou.com/blog/2006/08/post_21.html</guid>
         <category>40book</category>
         <pubDate>Mon, 28 Aug 2006 20:32:03 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>原始スープ</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/01f893e7.d119fb78/?url=http://www.rakuten.co.jp/factory/597465/724238/#764230" target="_blank"><img src="http://image.rakuten.co.jp/wshop/data/ws-mall-img/factory/img64/img10052297108.jpeg" border=0 alt="原始スープ"></a>

プレイヤーは生命の原始の時代に原始生物種をプレイします。
基本的に広大な海を漂って食料を消費し、繁殖するだけの生物なのですが、
生物なので進化ができます。

その進化は各自で必要なポイントを払ってある程度好きなようにできるので、
その進化効率を競って一番(進化＊繁栄）するのが目標になります。

潮の流れや、紫外線の強さと言った、運の要素もあるので、
自分の思ったとおりの進化ができない、
進化したおかげで裏目に出ることが頻繁にあるのも面白いところです。

非常に面白いゲームでして、
プレイステーション２のヨーロピアンゲームコレクションにも収録されてます。
http://tanoshimou.com/blog/2006/08/post_19.html

ゲームとしては進化カードをある程度以上覚えないとつまらないので、
敷居は高いゲームですが、そのルールを理解した後このゲームをやると大変面白いのです。
ということで、ちゃんとゲームをやりたいという方にはぜひとも一度味わってもらいたいゲームです。

]]></description>
         <link>http://tanoshimou.com/blog/2006/08/post_20.html</link>
         <guid>http://tanoshimou.com/blog/2006/08/post_20.html</guid>
         <category>20game</category>
         <pubDate>Fri, 25 Aug 2006 14:57:47 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ヨーロピアンゲームコレクション</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html?link_code=ur2&tag=freeparkingpr-22&camp=247&creative=1211&location=/gp/search%3F%26index=blended%26keywords=%25E3%2583%25A8%25E3%2583%25BC%25E3%2583%25AD%25E3%2583%2594%25E3%2582%25A2%25E3%2583%25B3%25E3%2582%25B2%25E3%2583%25BC%25E3%2583%25A0%25E3%2582%25B3%25E3%2583%25AC%25E3%2582%25AF%25E3%2582%25B7%25E3%2583%25A7%25E3%2583%25B3%26_encoding=UTF8">ヨーロピアンゲームコレクション</a>

PS2のゲームです。

ボードゲームの

原始スープ
ガイスター
カルタヘナ
フロカティサーカス
ミッドナイトパーティ

がこれ一本で楽しめるというもの。
特にルールがわかりずらい、原始スープを理解するうえではこれ以上のものはなかなか無いでしょう。
セットでついていたミニガイスターもお勧めです。]]></description>
         <link>http://tanoshimou.com/blog/2006/08/post_19.html</link>
         <guid>http://tanoshimou.com/blog/2006/08/post_19.html</guid>
         <category>25Computergame</category>
         <pubDate>Fri, 25 Aug 2006 14:42:14 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
